コピペ・SS


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1: 心のびた民 2015/02/28(土)12:28:59 ID:gT1
ボク「今日は雲の動きがはやい。。。」

母親「たかしー!なに草むらで寝てるの?帰るわよー!」

ボク「ねぇねぇ!ママ!風が強い日は雲がはやく流れるよ!」

母親「あら、たかしは科学に興味があるのかしら?」

母親「塾の宿題はやったの?」

ボク「やったよ!ママ!」

母親「偉いわねぇたかし。。。」

ボク「勉強頑張って、トーダイに行くんだっ!」

母親「そうよ。いまから勉強して、立派な大人になるのよ?」

母親「パパみたいな大人になっちゃダメよ?」

ボク「ねぇママ。。。」

ボク「パパにはいつ会えるの?」


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1: 心のびた民 2014/11/27(木)19:20:56 ID:M7P
それはとある冬の日のことだった。
そいつは、コンビニの駐車場の隅で、車止めブロックに座っていた。
肩くらいの金髪、上下ジャージにサンダル。
端から見ても未成年だというのに、タバコをくわえていた。

普段見ない顔だったから、気になって見てたら目が合った。

そいつは、まるで野良犬のように、俺を睨んでいた。


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1: 心のびた民 2014/12/29(月)22:33:45 ID:lRm

男(コンビニで夕飯を買ったその帰りに女の子に話しかけられた)


少女「ほんのすこしでいいんです。食事をいただけませんか?」

男「急にそんなことを言われても」

少女「……そうですよね。じゃあ仮に、なんでもしますって言ったら?」

男「誰が?」

少女「あたしが」

男「マジで?」

少女「ご飯くれたらなんでもします。それならどうですか?」

男「助けてあげたらキミになにをしてもいいの?」

少女「はい」


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1: 心のびた民 2014/12/06(土)05:49:27 ID:o2f
のび太「しずかちゃんにモテたいしオカネもほしい」

ドラ「どうしてそれが公務員につながるのさ」

のび太「だって公務員はモテるんでしょ?仕事も楽で儲かって」

ドラ「モテはあとからついてくるものだけど……」

 
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