悩・困・複雑


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1: 心のびた民 2015/05/29(金)01:12:22 1
(ずっと彼女の身の上話)
彼女「ここはこうで、あれはあれなんだよね」
俺「そうなんだ、あはは」
彼女「やっぱりあの2人付き合ってるのかな?」
俺「いや、会ったこともないから知らない…」
彼女「は?なにそれ 知らないとか言われたら会話にならないんだけど

徹夜でケンカタイム突入←今ここ

なお毎度パターンが同じで俺には面倒くささしかない


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1: 心のびた民 2015/05/16(土)11:35:43 1
流れとしては、

嫁「ねー今日買い物付き合ってー」
俺「いいよ。でも大相撲見たいから夕方までね」
嫁「えっ夜まではダメ?相撲録画してさ」
俺「こういうのは生で見なきゃなぁ」
嫁「デートより相撲を優先するの?」
俺「相撲は年がら年中やってるわけじゃないんだからさ…場所中くらいは相撲見たいな」
嫁「…もういいよ」
俺「あっでもそれまでなら買い物付き合うからさ」
嫁「買い物もいいよ、行かない!その代わり私男友達と遊んでくるから!」

って感じでその場でわざとらしく電話して出ていったんだけど、 ま、まさか本当に男と遊んだりしてないよな…?


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1: 心のびた民 2015/05/14(木)17:04:00 1
1995年5月27日の日記より抜粋

時々、夜半に独り自分の人生を考えるときがある。
自分は学生時代、他人よりも真面目に勉強した。
女も遊びも無縁で会社に勤め、妻と恋におち
初めての恋愛、初めての結婚、初めての子供。
嬉しかった、報われたような気がした。
毎日毎日ぜんまいがまかれたように働けるのも、妻と○○(俺)がいるからだ。

今日、○○を寝かし付けてから妻と飲んだ。
妻は深く酔うと時折、昔の男の話をする。
どんな性格だったか、どこどこへ旅行したか、どんな体だったか顔だったか
悪気はないのだろう。明日になれば話したことすら忘れているのだろう。

でも俺は違う。俺は忘れないし、忘れられない。
俺の中には妻しかいないが、妻の中ではそうじゃない。

俺のぜんまいは妻がまいているのかもしれない。
妻の第一の人生は若いときに終わったのだな。たくさん遊んだし、たくさん恋愛した。
俺は、妻の第二の人生のためにぜんまいをまかれているのかもしれない。


おい、なんだよこれ

 
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