家族・親戚


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1: 心のびた民 2015/05/14(木)17:04:00 1
1995年5月27日の日記より抜粋

時々、夜半に独り自分の人生を考えるときがある。
自分は学生時代、他人よりも真面目に勉強した。
女も遊びも無縁で会社に勤め、妻と恋におち
初めての恋愛、初めての結婚、初めての子供。
嬉しかった、報われたような気がした。
毎日毎日ぜんまいがまかれたように働けるのも、妻と○○(俺)がいるからだ。

今日、○○を寝かし付けてから妻と飲んだ。
妻は深く酔うと時折、昔の男の話をする。
どんな性格だったか、どこどこへ旅行したか、どんな体だったか顔だったか
悪気はないのだろう。明日になれば話したことすら忘れているのだろう。

でも俺は違う。俺は忘れないし、忘れられない。
俺の中には妻しかいないが、妻の中ではそうじゃない。

俺のぜんまいは妻がまいているのかもしれない。
妻の第一の人生は若いときに終わったのだな。たくさん遊んだし、たくさん恋愛した。
俺は、妻の第二の人生のためにぜんまいをまかれているのかもしれない。


おい、なんだよこれ


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1: 心のびた民 2015/05/12(火)18:15:28 1
姉が金貸してって言うから貸したんだよ
んですぐ返すって言ってその日になっても振り込まれてなかったんだわ
LINEしてまだ返せないの?って言っても未読無視
この事親には言わないでって言われてたから返せないなら親に報告するって言ったら
じゃあ貸さないでよって逆ギレ
俺がおかしいのか?

 
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